iPhone 6 アルミバンパー 個性を出すならこれ!

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iphone 6 アルミバンパー 個性を出すならこれ!
iphone 6 アルミバンパーで個性を出したいということなら、「耐衝撃アルミバンパー BricWave Extreme」はいかがでしょうか。
iphone 6 アルミバンパーは、iPhoneのデザインを壊さずに衝撃から保護してくれるところが人気の理由なのですが、液晶モニターと背面を守ることができないところが玉にキズです。
しかし、この「BricWave Extreme」は防弾フィルムとセットになっていますから、液晶モニターも背面も保護できるようになるアルミバンパーなのです。
もちろん、アルミバンパーの強度も信頼性抜群で、「日本製エアクラフトグレードアルミニウム」と「熱可塑性エラストマー」の2層構造なのです。これでもうiPhone6を落としたくらいでは、びくともしないでしょう。
色やデザインもかっこいいので、かなり個性的なアルミバンパーです。
防弾フィルムというのは、耐衝撃PETスクリーンフィルムを何層にも重ねているものなのです。
アウターバンパーは、A6063アルミニウムにアルマイト処理を施し耐食性、耐摩耗性を向上させています。
インナーバンパーは、外部からの衝撃を吸収してiPhoneへのダメージを軽減します。
リアパネルには本来オプションの強化フィルムが標準装備されています。
これを「トリプルキューブコンセプト」と呼んでいます。

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iphone 6 アルミバンパー 個性を出すならこれでしょう。「DRACO design スワロフスキー アルミバンパー」です。
iphone 6 アルミバンパーをHand Polishで美しく仕上げたところに、スワロフスキーZILCONIAを361個も散りばめてあるiphone 6 アルミバンパーなのです。これを個性的と言わずして何を個性的と言うのでしょうか。
それに加えて、「DRACO design」ですから、美しくくびれた腰つきのアルミバンパーのシルエットを見ただけで、すぐにそれを分かりますよね。このデザインは人間工学に基づいたエルゴノミクスデザインということなのですが、何だかそれだけではないと感じさせるほどの美しさがあります。
ダイヤモンドにもっとも近いとされているスワロフスキージルコニアですが、この361個というのは何か意味があるのでしょうか。中国に「361度」というスポーツブランドがありますが、同じような由来があるのかもしれません。
それにしても、この「DRACO design」ですが、私の確認したサイトでは売り切れになっています。価格は安いものではないのですが、かなり人気があるのですね。職人の手作業ということですから、製作するのにも時間がかかるのかもしれません。見つけたときは、即ゲットがよさそうですね。
スワロフスキーZILCONIAを貼っているのではなく埋め込んでいるので剥がれることはありません。

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iphone 6 アルミバンパー 個性を出すならこれがおすすめです。しかし、このiphone 6 アルミバンパーは、もしかしたらもうすでに使用しているかもしれませんね。個性的なデザインで人気のあるiphone 6 アルミバンパーですから、今さらおすすめすることもないのかもしれません。

そのアルミバンパーとは、「ソリッドバンパー for iPhone6」です。そうです、あの「ギルドデザイン(Gild design)」のiPhone6アルミバンパーです。
この「ソリッドバンパー」に使用されているのは「A2017」と呼ばれるジュラルミン無垢材です。その中でももっともクオリティが高いといわれている古河スカイ製のジュラルミンA2017Sが採用されました。このジュラルミン無垢材から精密に削りだしているので軽量であり、高剛性があるのです。
しかし、それだけでは個性的とは言えませんよね。ソリッドバンパーは背面パネルが個性的なのです。たとえば、市松模様のアルミパネルはシルバーとブラックのチェック柄がオシャレです。カメラの穴もしっかり確保してあります。ブラックだけ、シルバーだけの市松模様もあるのです。他にも高級本革製のレザーパネルが6種類あります。iPhone6のアルミバンパーで個性を出すなら、ギルドデザインのソリッドパンパーですね。

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