スマホケース オリジナル品どうやって作ればいいの?

iphoneケース 自作_1

 

iPhoneは傷つきやすいですから、iPhoneケースは必須アイテムです。そのため、ユーザーの需要に合わせていろいろな素材や形が売りだされてます。
ですが、既成品だけではなく、iphoneケース 自作、という楽しみ方もあります。
と聞くと、工具を使って組み立てるとか、あるいは3Dプリンタを使っての自作を想像するかもしれませんが、もっと簡単な方法があります。
簡単なiphoneケース 自作に用意するものは、透明なケース、厚紙、そのケースの実物大に枠組みが引かれている枠線データ、あとは自分の好きな画像データの4つだけです。枠線データはネットで検索するとダウンロードすることもできます。
まず、自分の好きな画像を枠線データに合わせます。この合わせるアプリも、Googleのものなど、無料のアプリがあります。
画像を合わせてから厚紙にプリントアウトし、それを切り抜いて、透明のケースに合わせるだけで完成です。もし画像編集がどうしても苦手だというのなら、お気に入りの画像をプリントアウトしたら、あとはケースに合わせて切り抜くというやりかたでもいいでしょう。
厚紙をいくつか用意しておけば、その日の気分に合わせてケースの柄を簡単に変えられますので、いくつか用意しておくのもいいです。
iphoneケース 自作は500、600円程度ですから、とりあえずやってみよう、という気持ちでもやりやすいです。

 

iphoneケース 自作_2

 

希望しているカバーが見つからないのであれば、iphoneケース 自作を検討することも考えてください。しかし難しい方法を利用するのではなく、比較的簡単な方法を使ってカバーを作成することが出来るのです。用意するのはクリアケースと厚紙、後はパソコンとプリンタがあれば十分です。これ以外の機械は無くても作成することができます。
まずはiphoneケース 自作するために、厚紙の部分にイラストを印刷します。薄い紙だとiphoneを入れた時に破れてしまうので、出来ればある程度厚い紙を用意してください。これに希望しているイラストを印刷して、カバーと同じ形に切っておきます。合わせて切っておかないと、サイズがずれておかしな感じになります。イラストを印刷する際に、先にカバーのサイズに合わせておくことが大切です。
後はiphoneを入れれば完成します。紙に印刷してカバー状にしている感じなので、iphoneケース 自作の中でも簡単にできる方法です。イラストが気に入らなくなったら厚紙を変更し、イラストを変えるだけで別のカバーにすることができます。この方法なら機種によって違いが生まれることもありませんし、厚紙ならあまり高く無い値段で買えます。出来ればつやが出るタイプを使って、綺麗な感じに見せるといいです。

 

iphoneケース 自作_3

 

iphoneケース 自作をして自分の好きな写真やイラストなどでiponeを飾ってみるとオリジナリティが出ていいですよね。
どうやってiphoneケース 自作をしたらよいか分からないと言う方も多いと思いますが、意外と簡単な方法で出来てしまうのです。

一番簡単な方法が透明のプラスチックのケースとiphoneとの間に紙をセットしてケースに仕上げるという方法ですね。
紙は厚過ぎるとケースが閉まらなくなってしまいますので、薄い物を用意しましょう。
好みの写真やイラストをカラーコピーで写した物をiphoneにちょうどよいサイズになる様に切ってからケースで抑えて挟みます。
大きい場合は縮小してサイズに合わせましょう。

カメラの部分はちゃんとくりぬいて機能するようにしましょう。
iphone自体の側面がカーブしているので、ピッタリ覆うとなると技術がいりますが、背面だけならばこの方法で綺麗にケースに出来ます。
iphoneのクリアプラスチックケースは安く売られていますし、気分によって中の紙を入れ変えれるので簡単にiphoneケース 自作ができます。
透明のケースで覆う事によって紙の質感をクリアになるので、パット見では市販されているケースと変わらない出来栄えになります。
iphoneケース 自作を簡単にやりたいと言う方にはお勧めな作り方です。

 

iphoneケース 自作_4

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