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	<title>STOR.NEWS</title>
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	<description>世界中のステキなスマートフォンケースを見つける。</description>
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		<title>バッグで充電するという方法。ファッションとエレクトロニクスを融合させたバッグブランド〈KENJI AMADANA〉。</title>
		<link>http://news.stor.jp/archives/2127</link>
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		<pubDate>Fri, 30 Nov 2012 00:17:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>murase</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160; このブログでも何度も書いてきましたが、iPhoneなどのスマートフォンやiPadなどのタブレット端末にとって、“充電”という行為は現時点では切っても切れない重要な要素のひとつです。特に、動画再生などバッテリ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://news.stor.jp/wp-content/uploads/2012/11/tote_detail.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-2133" title="tote_detail" src="http://news.stor.jp/wp-content/uploads/2012/11/tote_detail.jpg" alt="" width="480" height="567" /></a><a href="http://news.stor.jp/wp-content/uploads/2012/11/tote_subDetail.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-2134" title="tote_subDetail" src="http://news.stor.jp/wp-content/uploads/2012/11/tote_subDetail.jpg" alt="" width="462" height="271" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このブログでも何度も書いてきましたが、iPhoneなどのスマートフォンやiPadなどのタブレット端末にとって、“充電”という行為は現時点では切っても切れない重要な要素のひとつです。特に、動画再生などバッテリー負荷の強いコンテンツも多いのもあり、1日で充電が無くなってしまう人も多いんじゃないでしょうか。そのため、モバイルバッテリーをはじめとした充電系の周辺機器も充実しています。</p>
<p>今日紹介するのは、〈<a href="http://www.amadana.com/amadana/kenji_amadana/" target="_blank">KENJI AMADANA</a>〉というブランドのレザーバッグです（笑）。何でこのブログでバッグを紹介するのかって思う人もいるかもしれませんが…もしかしたらブランド名を見ただけでピンときた人もいるかもしれません。</p>
<p>そう、〈KENJI AMADANA〉というブランドは、ラグジュアリーなレザーアイテムを展開するドメスティックブランド〈<a href="http://www.kenjiikeda.jp/" target="_blank">KENJIIKEDA</a>〉と、デザイン家電の代表ブランドとも言える〈<a href="amadana" target="_blank">amadana</a>〉とのコラボレーションから生まれたブランドです。</p>
<p>コンセプトは、「充電できるバッグ」。</p>
<p>上質なレザーバッグの中に、USBケーブルを接続するUSBボックスを配置。非常に分かりやすいシステムですが、それらをよりスマートに、よりデザイン性高く実現してしまうのは、この2つのブランドだからこそできる提案なんだと思います。</p>
<p>USBボックスは、フル充電の状態でスマートフォン約2.5台分の充電が可能（iPhone5にも対応）。出先でバッテリー切れという状態に対応するのは十分な容量です。さらにUSBボックスがバッグの内側に忍ばせてあるため、まわりから充電していることを悟られることなくスマートに充電できます。USBボックスのすぐ下には、スマートフォンサイズのポケットが配置されているので、バッグの中で嵩張る心配もなし。あくまで、普通のバッグとしての使い心地も十分に計算されています。</p>
<p>価格は、写真のトートバッグが75,000円（税込）。その他、クラッチバッグやショルダーバッグもあります。〈KENJIIKEDA〉自体がラグジュアリーレザーバッグブランドですので、価格帯はやはりこの辺りになりますね…。ただ、長く愛用するバッグと考えれば、決して高すぎるとは思いません。</p>
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		<title>〈SONY〉らしさ満載の、Windows8搭載「NEW VAIO」シリーズプロモーション。</title>
		<link>http://news.stor.jp/archives/2094</link>
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		<pubDate>Mon, 26 Nov 2012 11:25:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>murase</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160; 今日は、Widows8の発表によりリリースされた〈SONY〉の「NEW VAIO」シリーズのプロモーションが面白い、すごく“今っぽさ”を感じるので紹介しようと思います。〈SONY〉は、いつもトレンド感のある [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://news.stor.jp/wp-content/uploads/2012/11/795316b92fc766b0181f6fef074f03fa3.png"><img class="aligncenter size-full wp-image-2115" title="図1" src="http://news.stor.jp/wp-content/uploads/2012/11/795316b92fc766b0181f6fef074f03fa3.png" alt="" width="640" height="373" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今日は、Widows8の発表によりリリースされた〈SONY〉の「NEW VAIO」シリーズのプロモーションが面白い、すごく“今っぽさ”を感じるので紹介しようと思います。〈SONY〉は、いつもトレンド感のあるプロモーションを展開するので注目しているメーカー（ブランド）のひとつです。</p>
<p>「<a href="http://www.sony.jp/vaio/touch/?s_tc=jp_bn_vaio018_D_01_0001#" target="_blank">新しい楽しさにTOUCHしよう！</a>」というメインコピーで展開されている「NEW VAIO」のリリースキャンペーン。それぞれの道のプロフェッショナルに「NEW VAIO」を使ってもらって感想を述べてもらう、過去にもさまざまなメーカーがトライしているキャンペーン方法だとは思います。だけども、ここに登場しているプロフェッショナルの人選と、その人の生活（ライフスタイル）に焦点を当てている部分がすごく“今っぽい”。ここ最近の商品プロモーションは、「どこまで使っている自分をイメージさせられるか」という部分がかなり重要になっていると思います。</p>
<p>〈Porter Classic〉の吉田玲雄、書道家の武田双雲、イラストレーターの花井祐介に加え、フードコーディネーターの<a href="http://www.babajiji.com/" target="_blank">野村友里</a>、陶芸家の<a href="http://yukookazaki.com/index.html" target="_blank">岡崎裕子</a>などラインナップを見ていると、〈SONY〉側がいかに“女性”、しかも20代後半～30代前半の女性を強く意識しているかが分かります。この手のプロモーションって、人選のトレンド感や面白さがなによりも重要ですよね。個人的には、岡崎裕子さんは注目している陶芸家さんでもあります。しかも、プロモーション動画の作り方も、商品PR、商品PRを前面に押し出すのではなくて、それぞれのライフスタイルにちゃんと寄り添っているいるので嫌味がなく、すんなりと受け入れられます。その人物に興味のある人にとっては、意外な一面が見れたりもするので面白い。</p>
<p>プロモーションの手段として、有名人を媒介にするのは王道。だけど、昔みたいに有名人が商品を持ってキャッチコピーを言うだけでは、もう商品が売れる時代ではないと思います。いかに見ている人に身近に感じさせるか、“自分事”として想像してもらえるかが重要な気がします。今日は自分が身を置いている業界でもある「プロモーション」について少し書いてみました。</p>
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		<title>意外性のあるコラボが実現。〈Vivienne Westwood〉が、docomoスマートフォンをデザインプロデュース。</title>
		<link>http://news.stor.jp/archives/2081</link>
		<comments>http://news.stor.jp/archives/2081#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 20 Nov 2012 14:26:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>murase</dc:creator>
				<category><![CDATA[スマートフォン]]></category>

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		<description><![CDATA[ここ最近は、iPhone5関連の内容ばかりを書いてきたので、今日は、他キャリアのスマートフォンに目を向けてみようと思います。〈PRADA〉に代表されるブランドコラボ系のスマートフォンは、ここまでくると、どことコラボしても [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://news.stor.jp/wp-content/uploads/2012/11/14_14_doocmo.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-2085" title="14_14_doocmo" src="http://news.stor.jp/wp-content/uploads/2012/11/14_14_doocmo.jpg" alt="" width="665" height="388" /></a><a href="http://news.stor.jp/wp-content/uploads/2012/11/15_15_doocmo1.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-2084" title="15_15_doocmo" src="http://news.stor.jp/wp-content/uploads/2012/11/15_15_doocmo1.jpg" alt="" width="665" height="388" /></a>ここ最近は、iPhone5関連の内容ばかりを書いてきたので、今日は、他キャリアのスマートフォンに目を向けてみようと思います。〈PRADA〉に代表されるブランドコラボ系のスマートフォンは、ここまでくると、どことコラボしても大きな驚きはないつもりでしたが…docomoから限定リリースされることとなった〈Vivienne Westwood〉とのコラボには、正直驚きました！</p>
<p>余談ですが、ここ最近では、〈H&amp;M〉と〈Maison Martin Margiela〉とのコラボにも驚きましたが（笑）。</p>
<p>話を戻すと、〈SHARP〉のスマートフォン「SH-01E」をベースに、今季秋冬のメンズアクセサリーラインのモチーフとして使われていた〈Vivienne Westwood〉オリジナルのカモフラージュ柄を取り入れた「<a href="http://www.nttdocomo.co.jp/product/with/sh01evivienne/" target="_blank">SH-01E Vivienne Westwood</a><!-- /ページタイトル -->」。</p>
<p>圧倒的にラグジュアリーで幻想的な〈Vivienne Westwood〉の世界観が外装から十分に感じ取れます。壁紙には、「Too Fast to Live, Too Young to Die」のロゴやお馴染みのタータンチェックなど、全16種類にも及ぶデザインが用意され、トータルでの世界観を構築。〈Vivienne Westwood〉ファンはもちろん、スマートフォンでも他人と差をつけたい！と思っている人にとっても注目度の高いコラボレーションになったのではないでしょうか。僕らの世代（現在、30歳前後）とって、〈Vivienne Westwood〉というのは、高校時代の憧れの象徴みたいな存在（笑）。だからなのか、今でも〈Vivienne Westwood〉のクリエイションには自然と注目してしまいます。</p>
<p>世界限定30,000台、同柄を使用した個装ボックス仕様を施したプレミア感溢れる一台。11月30日（金）より予約開始、12月上旬に発売予定。</p>
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		<title>iOS6に搭載された新アプリ「Passbook」は、未来を劇的に変える新機能？！</title>
		<link>http://news.stor.jp/archives/2062</link>
		<comments>http://news.stor.jp/archives/2062#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 19 Nov 2012 16:59:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>murase</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160; そろそろiPhone5の供給が需要に追いつき、予約なしでも購入できる店舗も見られるようになってきました。ただ相変わらず、「Softbankの下取りキャンペーンって何なの？」「テザリングって何なの？」ってよく [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://news.stor.jp/wp-content/uploads/2012/11/passbook-hero1.png"><img class="aligncenter size-full wp-image-2066" title="passbook-hero" src="http://news.stor.jp/wp-content/uploads/2012/11/passbook-hero1.png" alt="" width="200" height="200" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そろそろiPhone5の供給が需要に追いつき、予約なしでも購入できる店舗も見られるようになってきました。ただ相変わらず、「Softbankの下取りキャンペーンって何なの？」「テザリングって何なの？」ってよく聞かれます（笑）。替えたいと思いながらも替えていない機種変更潜在ユーザーはまだまだ多いみたいです。</p>
<p>今日は、iOS6から登場した新アプリ「<a href="http://www.apple.com/jp/iphone/built-in-apps/" target="_blank">Passbook</a>」について書こうと思います。</p>
<p>iOS6にアップロードすると、GoogleMAPがAppleのMAPに変わったり、Youtubeのアプリが消えたり…画面上のアプリが結構変化しますが、その中にさり気なく、「Passbook」というアプリが潜んでいます。まだ一回も起動したことない人も多いのではないでしょうか。まだまだ日本では馴染みのない「Passbook」。</p>
<p>Apple公式サイトには、「Passbook。一つで搭乗券にも、お店のカードにも、クーポンにもなります。」と書いてあります。</p>
<p>簡単に言うと、クーポンやショップカード、映画チケット、飛行機の搭乗券など、すべてをデジタル化して一元管理できる便利なアプリです。今まで“紙”に依存することの多かったものがすべてデジタル化され、アプリで管理できる…。近い将来、日本でもスタンダードになりうる画期的なアプリなのです。ただもちろん、これに関しては、発行側がどこまで「Passbook」に対応していくかが普及のカギになるのは間違いありません。iPhoneの本場アメリカに比べ、対応が遅れている日本ではまだまだマイナーアプリの一つかもしれませんが、着実に使用実験を重ねている企業やメーカーもたくさんあります。</p>
<p>例えば、あんぱんで有名な「<a href="http://www.kimuraya-sohonten.co.jp/" target="_blank">木村屋總本店</a>」が特製アンパンを、「<a href="http://www.muji.net/" target="_blank">無印良品</a>」はクッキーを、「GAP」や「adidas」がオリジナルグッズを、など、それぞれクーポンを配布し、「Passbook」の効果測定を実施。大手クーポンサイトの「ホットペッパー」や「ぐるなび」などもいち早くテストを開始しています。また、ANAも国内搭乗券に限り導入。</p>
<p>さらに、「Passbook」の大きな機能のひとつとして、通知機能にも注目。クーポンを取得したお店の近くを通ると通知が届いたり、ショップカードを持ってればセール情報が配信されたり…新たな広告ツールとしての役割も充分に担っています。</p>
<p>現時点でiPhoneは電子マネーに対応していないので、まだまだあくまで可能性でしかありませんが、“財布”が不必要な時代は間違いなくすぐそこにあるのでしょう。</p>
<p>先日も書いた通り、iPhoneは単なる画期的なデバイスではなく、未来の生活スタイルであることを「Passbook」からも実感することができます。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>便利なものから、「なくてはならないもの」へ。ほんの数年でそれをやってのけたiPhone。</title>
		<link>http://news.stor.jp/archives/2043</link>
		<comments>http://news.stor.jp/archives/2043#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 16 Nov 2012 03:17:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>murase</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>

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		<description><![CDATA[初代iPhoneが発表されたのは、2007年1月。 現在では、iPhone5が最新機種となり、発祥国のアメリカだけでなく、世界中にその存在は知られ深く浸透しています。便利なものから、「なくてはならないもの」へ。もうすでに [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://news.stor.jp/wp-content/uploads/2012/11/iPhone501-480x345.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-2050" title="iPhone501-480x345" src="http://news.stor.jp/wp-content/uploads/2012/11/iPhone501-480x345.jpg" alt="" width="345" height="345" /></a></p>
<p>初代iPhoneが発表されたのは、2007年1月。</p>
<p>現在では、<a href="http://www.apple.com/jp/iphone/" target="_blank">iPhone5</a>が最新機種となり、発祥国のアメリカだけでなく、世界中にその存在は知られ深く浸透しています。便利なものから、「なくてはならないもの」へ。もうすでにiPhoneはその地位を確立したのではないかと思います。今日紹介するのは、それを裏付けるちょっと面白いものを。アメリカでハイエンドデバイスのトレードをしているGazelle社が1,000人を対象に行ったiPhoneにまつわるアンケート結果です。</p>
<p>「デバイス、もしくはプラットフォームのうち、絶対に手放せないものは？」→iPhone（65％）</p>
<p>「週末をiPhoneなしで過ごすのと、iPhoneを持てる代わりに恋人とセックスができないのとではどちらを取る？」→iPhoneを持てる代わりに恋人とセックスができない（15％）</p>
<p>「食事中、パーティー中であろうと、常時iPhoneを使用している」→YES（25％）</p>
<p>など、質問がいかにもアメリカらしい（笑）ですが、生活に欠かせないものとして定着していることが伺えます。さらに、iPhoneを持ったことにより「55％」の人がカメラを持たなくなり、「70％」の人がMP3プレイヤーを持たなくなったり…、iPhoneはその他多くのモノにも影響を及ぼしていることがよく分かります。</p>
<p>iPhoneは確実に、</p>
<p>多くの人たちの時間の使い方を変え、</p>
<p>持ち物を変え、</p>
<p>生活を変え、</p>
<p>考え方を変えています。</p>
<p>それに有した時間は、たった5年。スティーブ・ジョブズが世界に遺したものは、iPhoneというデバイスではなく、iPhoneという新たな生活スタイルだったんだと改めて思います。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>あらゆるプロダクトデザインに対応する「nendo」佐藤ナオキ。その新作は、Bluetooth対応ヘッドセット。</title>
		<link>http://news.stor.jp/archives/2022</link>
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		<pubDate>Fri, 09 Nov 2012 00:29:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>murase</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160; 相変わらずの人気者、佐藤ナオキが主宰のデザインオフィス「nendo」。世の中のありとあらゆるモノをデザインしている、と言っても過言ではないほどにさまざまなプロダクトデザインにその名前が登場しています。それは [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://news.stor.jp/wp-content/uploads/2012/11/02_nendo1.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-2028" title="02_nendo" src="http://news.stor.jp/wp-content/uploads/2012/11/02_nendo1.jpg" alt="" width="665" height="388" /></a><a href="http://news.stor.jp/wp-content/uploads/2012/11/01_nendo.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-2027" title="01_nendo" src="http://news.stor.jp/wp-content/uploads/2012/11/01_nendo.jpg" alt="" width="665" height="388" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>相変わらずの人気者、佐藤ナオキが主宰のデザインオフィス「<a href="http://www.nendo.jp/" target="_blank">nendo</a>」。世の中のありとあらゆるモノをデザインしている、と言っても過言ではないほどにさまざまなプロダクトデザインにその名前が登場しています。それは、小さな製品デザイン、インテリアから大きな店舗デザインに至るまで、一貫したミニマリズムを貫いたまさに“nendo”色満載の作品の数々。公式ホームページの作品カテゴリーの<a href="http://www.nendo.jp/works/detail.php?y=2012" target="_blank">2012年</a>を見るだけで、その作品数の多さを実感できます。</p>
<p>今日紹介するのは、そんな「nendo」が手掛けたBluetooth対応のワイヤレスヘッドセット「<a href="http://www.pro.logitec.co.jp/pro/g/gLBT-MPHS350GP/" target="_blank">stylo</a>」。</p>
<p>インターネット、携帯電話の普及により、特に車を運転するドライバーの間では必須アイテムとなったヘッドセット。すべての人のライフスタイルに該当するアイテムではないですが、必要な人にとってはかなり重要なアイテムのひとつと言えます。僕が今まで思っていたヘッドセットのイメージでは、どちらかと言うと事務機器のような、一般的なデザインが多かったのではないでしょうか。</p>
<p>そういう類の製品をデザインさせたら、やはり「nendo」はさすがです。本来の製品が持つイメージや雰囲気を損なわず、さらなるデザインブラッシュアップをすることに長けているなと改めて実感しました。デザインが突っ走らないデザイン、という表現が合っているでしょうか？あくまで、製品。使うことにデザインがしっかりと寄り添えることが「nendo」の強みだと思います。</p>
<p>このワイヤレスヘッドセット「stylo」では、アルミ製のチューブをスパッと切り取ったようなデザインが特徴。ペンを彷彿させる佇まいと、ペン・ワイヤレスヘッドセットともに情報伝達製品であることから、フランス語でペンを意味する「stylo」と名付けられたそう。表面に金属の美しさを引き出すためにアルマイト処理を施すことで、素材の持つ空気感を盛り上げる演出もさすが。相変わらず、“コンセプト作り＝製品の説得力”の上手さも感じさせます。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>ポイントは、必要最低限という考え方。簡易スピーカーの決定版「Touch AMP」。</title>
		<link>http://news.stor.jp/archives/2001</link>
		<comments>http://news.stor.jp/archives/2001#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 07 Nov 2012 00:27:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>murase</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>

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		<description><![CDATA[このブログでも、スマートフォンの普及により、生活の中で音楽の立ち位置がよりカジュアルになってきている、という内容の話をしたことあるかと思います。それに合わせてスピーカー、ヘッドフォン関連のアイテムも数多く紹介してきました [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://news.stor.jp/wp-content/uploads/2012/11/design12_011.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-2007" title="design12_011" src="http://news.stor.jp/wp-content/uploads/2012/11/design12_011.jpg" alt="" width="700" height="450" /></a></p>
<p>このブログでも、スマートフォンの普及により、生活の中で音楽の立ち位置がよりカジュアルになってきている、という内容の話をしたことあるかと思います。それに合わせてスピーカー、ヘッドフォン関連のアイテムも数多く紹介してきました。BluetoohやWi-Fiなどの機能の充実により、スピーカー市場もよりハイクオリティな音楽をコードレスで提供できるようになり、アイテムのバリエーションも圧倒的に増えました。音楽を共有するというシチュエーションもより身近になってきています。</p>
<p>今日紹介するのはスピーカー「<a href="http://www.restir.com/search/index.html?bid=17264" target="_blank">Touch AMP</a>」は、その中でも簡易スピーカーのジャンルに入るであろうアイテムです。スピーカーの上にスマートフォンを載せるだけ。それだけ。それだけで、音が増幅されスピーカーの役割を果たしてくれます。</p>
<p>「Near Fild Audio（TM）」、通称「NearFA（TM）」という、携帯機器からの音楽を近距離にあるアンプスピーカーに転送する新しいワイヤレス・オーディオ技術を採用され、ペアリングやアプリ設定などの面倒な作業が一切必要なし。スマートフォンの場合はケーブルも不要。付属のケーブルを繋げば、iPodなどのMP3プレイヤーにも利用できます。</p>
<p>BluetoothやWi-Fiなどを使用したスピーカーよりも消費電力を最低限に抑えることができるので、乾電池3本で約10時間の連続再生にも対応できるそう。</p>
<p>このスピーカーの考え方は、必要最低限。</p>
<p>高音質で聴きたいというハイスペックな音のクオリティを望む人には向かないが、とにかく、今すぐにこの音を誰かと共有したい！ちょっと聴いて欲しい！アウトドア環境で音が必要…など、ちょっと音楽欲しいそんなシチュエーションにはもってこいのアイテムだ。音楽とより身近に付き合う。そんな必要最低限ながら、必要最大限でもある欲求をさり気なく満たしてくれます。メーカー小売希望価格は、4,980円（税込）。カラーバリエーションも豊富に揃っています。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>「iPad」の対抗馬として、〈Microsoft〉がリリースするタブレット端末「Microsoft Surface」。</title>
		<link>http://news.stor.jp/archives/1985</link>
		<comments>http://news.stor.jp/archives/1985#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 06 Nov 2012 00:03:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>murase</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160; 本日、「iPad mini」が発売となり、すでに手にしている人もいるんじゃないでしょうか。どうですか？使い心地は？僕はまだ、実物を見たことはありませんが、早く手にとってみたいなと思います。そしたら、もっと欲 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://news.stor.jp/wp-content/uploads/2012/11/Surface-Touch-Covers-all_Web.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-1989" title="Surface-Touch-Covers-all_Web" src="http://news.stor.jp/wp-content/uploads/2012/11/Surface-Touch-Covers-all_Web.jpg" alt="" width="665" height="388" /></a><a href="http://news.stor.jp/wp-content/uploads/2012/11/product_win8-startscreen_Web.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-1987" title="product_win8-startscreen_Web" src="http://news.stor.jp/wp-content/uploads/2012/11/product_win8-startscreen_Web.jpg" alt="" width="665" height="387" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>本日、「iPad mini」が発売となり、すでに手にしている人もいるんじゃないでしょうか。どうですか？使い心地は？僕はまだ、実物を見たことはありませんが、早く手にとってみたいなと思います。そしたら、もっと欲しくなんだろな（笑）。</p>
<p>加熱の一途を辿るタブレット端末市場。各社さまざまな特徴を持った製品をリリースしています。</p>
<p>今日注目するのは、「iPad」の対抗馬として、〈<a href="http://www.microsoft.com/ja-jp/default.aspx" target="_blank">Microsoft</a>〉が送りだしたタブレット端末「Surface」。</p>
<p>10月26日、新しく発表されたOS、Windows8およびWindows RTと同時に発表になり一躍話題となりました。まず注目すべき点は、新しく採用されたデスクトップ。いままでのWindowsのデスクトップとは違ったアプローチで構成された操作画面になっています。地下鉄の案内板から発送されたというこのデスクトップは、タッチ操作と全画面でのアプリケーション使用というタブレット端末とおなじ操作を強く意識したインターフェイス。</p>
<p>この新たなインターフェイスを引っ提げて、タブレット端末市場にも参戦。現状のところ、日本は販売対象になっていませんが、かなりデザイン性の高いタブレット端末に仕上がっています。スクリーンは解像度1366×768ピクセルの10.6インチ。別売りの超薄型のキーボードを兼ねた「Touch Cover」が装着できるのも特徴。黒、白、マゼンタ、シアン、レッドの全5色展開の「Touch Cover」は、ビジュアル的にも目を引きます。プロダクトとしては、ミニマムなデザインとポップなカラーリングをバランス良く取り入れた、より現代的なデザインに仕上がっている印象。</p>
<p>まだまだ未知数な部分の多い製品ではありますが、果たして、製品リリースラッシュの続くタブレット端末市場に一石を投じる存在になれるか注目です。</p>
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		<title>スポーツと音楽の密接な関係性。満を持して、〈BOSE〉が発表したスポーツヘッドフォン。</title>
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		<pubDate>Tue, 30 Oct 2012 00:00:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>murase</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>

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		<description><![CDATA[スピーカー、ヘッドフォンの高級ブランドとして知られる〈BOSE〉。どちらかと言えば、プロユースというか、本当に音を追求する人たちをターゲットにしたブランドのイメージが強いですが、今季、〈BOSE〉では初めてとなるスポーツ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter size-full wp-image-1972" title="02" src="http://news.stor.jp/wp-content/uploads/2012/10/02.jpg" alt="" width="355" height="355" />スピーカー、ヘッドフォンの高級ブランドとして知られる〈<a href="http://www.bose.co.jp/" target="_blank">BOSE</a>〉。どちらかと言えば、プロユースというか、本当に音を追求する人たちをターゲットにしたブランドのイメージが強いですが、今季、〈BOSE〉では初めてとなるスポーツ専用ヘッドフォンがリリースされました。スポーツヘッドフォンはさまざまなブランド、メーカーからリリースされているアイテムではありますが…あの〈BOSE〉がリリースしたことは、スポーツと音楽の関係性がより強固になりつつあることを意味している気がします。</p>
<p>ランニングはすでにブームではなく、定番の趣味、エクササイズの一環としてすでに定着しました。全国各地で開催されているマラソン大会も、年々そのエントリー数が増える一方。僕は正直、マラソンは大の苦手で始めるつもりもないのですが…まわりでも続々と走り始める人が増えている印象です。有名人にも多いですよね。〈UNDERCOVER〉のデザイナー、高橋盾に至っては、趣味が高じてランニングウエア専門ライン〈GYAKUSOU〉を手掛けたりもしています。とにかく、右肩上がりのランニング市場。</p>
<p>そんな市場に〈BOSE〉が参入することになったのが、今回リリースされたスポーツヘッドフォン「<a href="http://www.bose.co.jp/jp_jp?event=VIEW_STATIC_PAGE_EVENT&amp;url=/consumer_audio/headphones/sport_headphones/index.jsp" target="_blank">Bose SIE2 sport headphones</a>」です。ヘッドフォンのために独自開発した低音再生技術「TriPortテクノロジー」をさらに進化させ、コンパクトなインイヤータイプのヘッドフォンとは思えないほどの深く豊かな音質を実現。また、イヤーフックなしでも耳にフィットするStayHearチップを取り入れ、汗や水しぶきにも強いヘッドフォンを追求しています。スポーツブランド〈Reebok〉との共同開発したアームバンドは、カバーをつけたままタッチ操作が可能なプラスチック素材。アームバンドとの併用を念頭に置きショートケーブルを採用している点も、ランニング・エクササイズのシチュエーションを計算した結果と言えるでしょう。</p>
<p>さらに注目すべきは、Apple製品専用のマイク付きリモコンを搭載し、手軽に音量調整や音楽再生、音声アプリケーション、通話切替などの操作が可能な点。iPhone、iPodユーザーにとっては願ったり叶ったりのアイテムになっています。</p>
<p>スマートフォンがより生活に密着することで、スポーツやエクササイズのシチュエーションでもスマートフォンの存在は大きくなっています。これから先、このようなアイテムが増えることは予想されますし、特に“防水”に関連するアイテムにはまだまだ需要があるのではないでしょうか。</p>
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		<title>10月23日、予想通りに「iPad mini」発表！！予想外の「第4世代iPad」発表？！</title>
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		<pubDate>Wed, 24 Oct 2012 09:22:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>murase</dc:creator>
				<category><![CDATA[featured]]></category>
		<category><![CDATA[iPad mini]]></category>

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		<description><![CDATA[今週火曜日、大方の予想通り、「iPad mini」のリリースが発表になりました。簡単に説明するなら、まさにAppleが公式に使用しているコピーそのまま。 『ミニなのは、サイズだけ。』 相変わらず、素晴らしい、機能美に優れ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://news.stor.jp/wp-content/uploads/2012/10/hero.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-1949" title="hero" src="http://news.stor.jp/wp-content/uploads/2012/10/hero.jpg" alt="" width="526" height="646" /></a></p>
<p>今週火曜日、大方の予想通り、「<a href="http://www.apple.com/jp/ipad/" target="_blank">iPad mini</a>」のリリースが発表になりました。簡単に説明するなら、まさにAppleが公式に使用しているコピーそのまま。</p>
<p>『ミニなのは、サイズだけ。』</p>
<p>相変わらず、素晴らしい、機能美に優れたコピーライティングで惚れ惚れしますが、「iPad」にできることをそのままにサイズを小さくしたのが、「iPad mini」というわけです。iPadに比べ、23％薄く、53％軽い。7.9インチディスプレイを採用し、片手に程よくフィットするサイズに。7インチタブレット市場に対して投入した新機種になるわけなので、通常の7インチタブレットよりもスクリーン面積が35％大きい、なんて表記も見られます。さらに、今回から「Softbank」だけでなく「au」からも発売されることとなったため、日本で「iPad」がさらなる広がりを見せることでしょう。iPad mini専用の純正カバーなど<a href="http://www.apple.com/jp/ipad/accessories/" target="_blank">アクセサリー</a>（周辺機器）も同時にリリースされます。</p>
<p>そんなに「iPad mini」は個人的に特別意識していなかったんですけど…実際に見ると欲しくなりますね。こういうときに使える、ああいうときにあったら便利だとか。Appleの製品は特にですが、製品から利用シーンをイメージできるものが多い気がします。会議や打ち合わせで、ささっと「iPad」や「iPad mini」が出てきたら、おおっ！って思うし、それで打ち合わせがスムーズに進展したり。プライベートでも、話題に出てきた内容をその場で「iPad」で共有することでさらなるコミュニケーションが生まれたり…。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、それ以上の驚きが！</p>
<p>まさかの？早くも「第4世代iPad」までも発表となりました。第3世代同様にRetinaディスプレイを採用、A6Xプロセッサを搭載。第3世代iPadに比べ、単純計算では処理能力、グラフィック能力が2倍に。セルラーモデルは、もちろんLTEにも対応。ネーミングは、「<a href="http://www.apple.com/jp/ipad/overview/" target="_blank">iPad Retina ディスプレイモデル</a>」。第3世代iPadの発売が今年の3月だったので、まだ7カ月しかたってないんですね…。注目度の高かった「iPad mini」を隠れ蓑にして、なんともAppleらしい発表でした。</p>
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