『Appleは何をデザインしたのか!?』このタイトルだけで手に取る価値がある。

今日は、ちょっと視点を変えて紹介しようと思います。iPhoneユーザーの人にとって、「Apple」というブランド力も魅力のひとつなのではないでしょうか。

本日発売された「Casa BRUTUS」の特集は、Appleは何をデザインしたのか!?

タイトリングから、「Casa BRUTUS」、マガジンハウスらしいセンスを感じます。Apple社は何をデザインしたのか。スティーブ・ジョブスは何をデザインしたかったのか…ある意味、ちょっとした哲学的な部分ですね。製品をデザインしたというのはもちろんのこと、その先をデザインしたApple。

それは、ライフスタイルであったり、エンターテイメントであったり。製品という形ある何か、だけに捉われないデザインという存在感を確立し続けているのがAppleなんじゃないかなと思います。

これを機会に、Appleをちょっと知ってみる。

それだけで、毎日触っているiPhoneやiPadがもっと身近になり、もっと愛着を持てるかもしれません。そんな目線で、本屋で立ち読みでもいいので、ペラッとめくってみてはいかがでしょうか。

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