タイプ別! iPhoneケースの選びかた

ひとことでiPhoneケースと言っても、形もデザインも求める機能もそれぞれ。
今、どんな人にどんなiPhoneケースが選ばれているのか、5つのタイプ別ランキングで紹介します。
 

■背面ケース

背面のみを覆う、iPhoneケースのスタンダード。素材も柄も豊富。シンプルながら個性を発揮できるものや、耐衝撃性に優れたケースが人気。

1位 AndMesh

Mesh Case(全9色)
日本製エラストマーを使ったシンプルなメッシュケース。触り心地や持ちやすさを計算した形状、iPhoneとのフィット感や側面ボタン類の保護など、痒いところに手が届く設計は日本製ならでは。ケースブランドのロゴが表面にない点と、コスパの良さも人気の秘密。
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レッド
レッド
ブラック
ブラック
ホワイト
ホワイト
クリアー
クリアー
ターコイズ
ターコイズ
ブルー
ブルー
イエロー
イエロー
オレンジ
オレンジ
ピンク
ピンク

2位 Native Union

CLICK WOODEN(全2色)
天然の木の優しい質感とアースカラーのコントラストが新しい、2つの素材の組み合わせを楽しむケース。本物の木を使っているため、手入れをしながら日々使い込むことで、どんどん深みを増していくのが最大の特徴。
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ブラック
ブラック
ホワイト
ホワイト

3位 spigen

ウルトラ・ハイブリッド
TPUと呼ばれるソフトなプラスチック素材で本体を包んだ上からハードなフレームを重ねる2重構造。衝撃からiPhoneを守ってくれる安心感はあるが、その分ごつく大きくなるため、スリムなケースを好む人には不向き。
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■バンパー

衝撃から守りつつ、スマートに持ちたい人に選ばれているバンパータイプ。個性を付加する金属製バンパーが多く、高級志向な人から支持される。

1位 SQUAIR

The Edge(全4色)
ネ ジなしで脱着できる金属バンパー。側面の丸みにエッジを効かせたおしゃれなデザインで、iPhoneに個性を付加してくれる。15gというCD1枚分ほど の軽さでありながら、高い強度を誇る。2万7000円という高価格ながら、バンパーユーザーからの支持が厚い人気商品。
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ゴールド
ゴールド
ブラック
ブラック
シルバー
シルバー
ローズゴールド
ローズゴールド

2位 GILD design

ソリッドバンパー(全1色)
iPhone落下時に画面が割れる最大の原因は四隅からの衝撃。このバンパーは衝撃を吸収するために必要な肉厚を設計した「保護するバンパー」。専用のボルトを使って脱着。ストラップホールが欲しい人におすすめ。
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3位 Deff

CLEAVE Hybrid Bumper(全1色)
金属の中でもジュラルミンとカーボンを組み合わせた、新素材の商品。レーシングカーを思わせる独特のシルエットと、ネジを必要としない新システムが特徴。車好きの男性などから特に支持されている高級バンパー。
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■手帳型ケース

画面も保護できる手帳型ケースは、ここ数年で人気急上昇中。革を使ったスマートで上質なデザインや、ICカードが収納ができるケースが人気。

1位 GRAMAS

Full Leather Case(全4色)
高級手帳型ケースとして根強い人気を誇るシリーズ。高品質の牛皮革を、表面にも裏地にも使用しているため、手入れをしながら使い込むことにより革が柔らかくなり、手になじむ独特の表情になる。男女問わず、ビジネスシーンにもぴったりな落ち着いた色合いも◎。
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ブラック
ブラック
ネイビー
ネイビー
レッド
レッド
タン
タン

2位 Simplism

KATHARINE HAMNETT LONDON Thin Flip Case(全4色)
プラスチックのフレームを使わず薄型・軽量化を実現。手帳型に軽さを求める人にぴったり。本革にほど近い風合いと香りを再現したエコレザーを使用し、フタ部分はマグネットで止めるだけの簡単機構で使いやすい。
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ブラウン
ブラウン
ブラック
ブラック
グリーン
グリーン
レッド
レッド

3位Moleskine

iPhoneケース(全2色)
スマートでスタイリッシュな手帳で知られるモレスキンが手がけるiPhoneケース。外は合皮で、iPhone本体はプラスチックケースでしっかりホールドしている。ケースと同色のゴムバンドが、モレスキンらしさを主張。
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ブラック
ブラック
カーキベージュ
カーキベージュ

 

■クリアケース

iPhone本体の色や背面のAppleマークを隠すことなく、シンプルさを極めたいユーザーから根強い人気を誇る。選ぶポイントは、軽さと素材感。

1位 Highend berry

Arcクリア
小さな穴部分に蓋をして保護することができるため、イヤホンやライトニングの穴に溜まる埃が気になる人にぴったり。衝撃を吸収するために四隅が少し分厚くなっているデザインで、触り心地は柔らかめ。ストラップホールもあり、落下防止のためのストラップも付属。
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2位 KINTA

iPhone 6s ケース(全9色)
日本製エラストマー使用。黄ばみが目立ちにくい“ブルーイング”加工で、長期間綺麗なままで使い続けることができる点も魅力。純日本製なのに低価格なので、機種変直後の「とりあえず買っておく」需要にもぴったり。

3位 パワーサポート

Air Jacket
Appleストアでも購入できる日本製クリアケース。衝撃により割れる可能性が多少あるが、その分軽くて薄いため、iPhoneを少しでもスマートに、裸に近い形で持ち歩きたい人におすすめ。AFPクリスタルフィルム付属。
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■防水型ケース

ウインタースポーツやマリンスポーツでもそのまま使用できる防水型は、iPhone自体はゴツく大きくなるが、保護性能がとにかく優れている。

1位 Catalyst

完全防水ケース(全5色)
最大5mまで水中で使用可能、2mの高さから落としてもiPhoneをしっかり保護できる耐衝撃プロテクションが最大の特徴。それでいて指紋認証「Touch ID」にも対応してくれる。ケースを装着したまま充電ができたり、ボタンやカメラなどの操作ができる優れモノ。
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ブラック
ブラック
ブラック/オレンジ
ブラック/オレンジ
ホワイト
ホワイト
ホワイト/グリーン
ホワイト/グリーン
マルサラ
マルサラ

2位 LifeProof

FRE POWER CASE
カメラ部分には光学ガラスレンズを使用しているので、ケースをしていながら歪みのない写真撮影ができる点がポイント。Apple純正ライトニングケーブルであれば、ケースのまま充電OK。指紋認証「Touch ID」対応。
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3位 LEPLUS

SLIM DIVER
iPhone 6の防水ケースでは最薄クラスの厚み9.0mmを実現。23gと軽量なので普段使いもできる。防水ではあるが、他社に比べると耐久性は劣るため、「日常的に防水タイプを使いたい」というユーザーにはぴったり。
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いかがでしたか?
用途や好みによって使い分けることで、自分の暮らしやファッションにぴったりなiPhoneケースが探せるはず。
また、普段は背面のみのプラスチックケースで、フォーマルなスタイルの時やビジネスシーンではバンパーに替えるなど、服を着替えるように、日によってケースを使い分けるのも今流です。